初回起動まで到達しました
依頼の型を覚えて、Cloud Agent を1回動かせました。次は、返ってきた変更をどう見るかを第2章でいっしょに固めましょう。
学習の道筋
ブラウザやスマホから Cloud Agent にお願いし、返ってきた変更を確認して反映できるところまで、いっしょに学びます。その過程で、開発の現場で使われる言葉も少しずつ身についていきます。
まずは小さく1回動かしてみましょう。次に一周を完結し、そのあとで現場の言葉と仕組みへ進みます。
難しい説明より先に、手を動かしてみましょう。「準備 → 依頼の型 → 初回実行 → ループ理解 → 言葉 → 仕組み」の順です。琥珀の「次にやる」が、この端末での現在地です。
「済」は、レッスン内の完了ボタンか「次へ」で進んだときだけ付きます。
17レッスンの道のりです。進捗は、この端末の「済」から分かります。
第1章 · 目安 45分
いきなり難しい話から入らず、準備と依頼の型を覚えてから、小さな成功体験を積みます。
到達点 保管庫の置き場を用意し、依頼文を書き、Cloud Agent を1回動かせるようになります。
第2章 · 目安 50分
初回実行のあとに、確認・反映・やり直しまで含めた開発の一周を、体験しながら固めます。
到達点 依頼→変更→確認→反映の4ステップを、自分の案件で一周できるようになります。
第3章 · 目安 50分
いま体験した画面の裏にある言葉(リポジトリ・ブランチ・PR・品質)を、日常の言葉と結びつけていきます。
到達点 「どこをどう直したか」「なぜ反映してよいか」を、自分の言葉で説明できるようになります。
第4章 · 目安 60分
Git、実行環境、Rules、Automations まで進み、再現性とスピードを少しずつ上げていきます。
到達点 チームでも通じる判断ができ、自動化や環境整備が必要かどうかも自分で見極められるようになります。
依頼の型を覚えて、Cloud Agent を1回動かせました。次は、返ってきた変更をどう見るかを第2章でいっしょに固めましょう。
依頼から反映・やり直しまでの流れがつながりました。第3章では、いま見ている画面の言葉をていねいに整理していきます。
リポジトリ・ブランチ・PR・品質の見方がそろいました。第4章では、その裏側の仕組みを少し深掘りしていきます。
ブラウザを司令塔に、開発者と同じ言葉で会話できるところまで来ました。小さな PR を週に1つほど回し続けると、さらに力がついていきます。
うまくいかない症状から、戻るとよいレッスンを選べます。サイト内検索ならレッスン見出しまで横断できます(例:Builds、Subscriptions、auto-merge)。
全 265 件
一致する症状がありませんでした。サイト内検索か用語集、最初のレッスンから探してみてください。
用語が分からないときは、用語集 もご利用ください。
バッジが「やる」のレッスンは、読むだけでは力が付きにくい大事な場面です。時間を取って試してみてください。
レッスンを開いただけでは進捗に入りません。理解チェックの完了ボタンか「次へ」で進んだときだけ「済」になります。地図の「次にやる」も、この「済」から決まります。
接続済みかどうか、Agent や PR の経験があるかどうかで、おすすめの開始地点が変わります。用語は出会ったときに用語集へ戻れば十分です。
全部に Yes がつけば、開発者との会話にもついていける水準です。焦らず、ひとつずつ確認してみてください。
学びを定着させるのは、短いループの反復です。まずは次のリズムを1週だけ試してみてください。